結論:横浜翠嵐高校は、評定3:学力検査7:特色検査3で選ぶ、学力検査と特色検査に重みのある学校です。
令和9年度(2027年度入試)の第1次選考は「S1=a×3+b×7+d×3」、第2次選考は「S2=b×8+c×2+d×2」と、県の選考基準の表から読み取れます。
学力検査は2月16日、特色検査は2月16日〜18日のうち学校が指定する日、合格発表は2月26日です。
令和8年度の共通選抜は募集359人に志願820人、競争率2.28倍でした(志願締切時点・県の公表)。
学校の教育内容・部活動・生徒数は、神奈川県が公開している学校紹介資料(令和8年度)によります。
偏差値は民間の目安で、公式の数字ではありません。
表の列の読み取りなど、確認が必要な点は本文で明記しました。出願の前に、必ず最新の募集案内で確認してください。
🏫 横浜翠嵐高校とは:基本データ
神奈川県立横浜翠嵐高等学校は、横浜市神奈川区三ツ沢南町にある、全日制普通科の共学校です。
大正3年(1914年)に県立第二横浜中学校として創立し、昭和25年に現在の校名・共学となりました。
県の「学力向上進学重点校」に、平成29年度から指定されています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所在地 | 横浜市神奈川区三ツ沢南町1番1号 |
| 課程・学科 | 全日制・普通科 |
| 創立 | 大正3年(1914年)県立第二横浜中学校として創立。昭和25年に現校名・共学 |
| 生徒数・学級数 | 1,062名・27学級(令和8年4月) |
| アクセス | 市営地下鉄「三ツ沢下町駅」徒歩12分/JR「反町駅」徒歩18分/横浜駅西口からバス |
| 県の指定 | 学力向上進学重点校(平成29年度〜) |
| 特色検査 | 自己表現検査(令和9年度の県の選考基準による) |
| 偏差値の目安(民間) | 76/72/68(A・B・C判定の目安。年度や模試で変わります) |
📚 学校の特色:「大平凡主義」と授業
学校紹介資料では、校風として「大平凡主義」が挙げられています。
授業は1コマ95分が基本で、自習室は60ブースが用意されています。
姉妹校はアメリカのエレノア・ルーズベルト高校で、「グローバル探究」にも取り組んでいます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 授業 | 95分授業が基本 |
| 自習室 | 60ブース |
| 国際交流 | アメリカ・エレノア・ルーズベルト高校と姉妹校提携 |
| 探究 | グローバル探究 |
🏃 部活動と学校行事
部活動は、運動系15、文化系21(委員会2を含む)、同好会3です。
学校紹介資料では、部活動の加入率は約9割で、週2日は活動を休止する日が設けられています。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 運動系の部活 | 15 |
| 文化系の部活 | 21(委員会2を含む) |
| 同好会 | 3 |
| 加入率 | 約9割(週2日は活動休止) |
| 主な行事 | 翠翔祭(文化祭)、体育祭、球技大会、芸術鑑賞会 |
📅 令和9年度(2027年度)入試の日程
神奈川県教育委員会が公表した、公立高校(共通選抜)の日程です。
| 項目 | 令和9年度(2027年度入試)の日程 |
|---|---|
| 志願情報の申請(インターネット出願) | 令和9年1月25日(月)9:00〜1月29日(金)12:00 |
| 中学校長の承認 | 〜2月1日(月)12:00 |
| 志願者数の公表 | 2月1日(月)〜2月9日(火)、各日午後4時時点 |
| 調査書等の提出 | 2月4日(木)〜2月10日(水)(土日を除く) |
| 志願変更の申請 | 2月4日(木)0:00〜2月8日(月)12:00(中学校長の承認は2月9日(火)12:00まで) |
| 学力検査 | 2月16日(火) |
| 特色検査 | 2月16日(火)〜18日(木)のうち、学校が指定する日 |
| 追検査 | 2月22日(月) |
| 合格発表 | 2月26日(金)午前9時(インターネット出願システム上) |
日程で気をつける3つのこと
1つ目:志願者数は2月1日〜9日の毎日午後4時に公表されます。志願変更は2月4日〜8日に申請できます。
2つ目:特色検査の日は、2月16日〜18日のうち学校が指定します。受検票で確認してください。
3つ目:調査書の提出は2月4日〜10日です。中学校の先生に出願の流れを早めに確認しましょう。
🧮 選考のしくみ:評定3・学力検査7・特色検査3
神奈川県の公立高校は、県が定めた共通の枠組みで選考します。
評定(a)、学力検査(b)、主体的に学習に取り組む態度(c)、特色検査(d)をそれぞれ100点に換算し、学校ごとの比率をかけて合計します。
| 第1次選考 | 第2次選考 | |
|---|---|---|
| 対象 | 共通選抜の募集人員の90%まで | 第1次で合格にならなかった人 |
| 式 | S1=a×3+b×7+d×3(満点1300) | S2=b×8+c×2+d×2(満点1200) |
| 使う項目 | 評定a・学力検査b・特色検査d | 学力検査b・態度c・特色検査d |
この並びを、県の「選考の方法と選考基準の見方」にそって、第1次の評定と学力検査と特色検査、第2次の学力検査と態度と特色検査と読みました。
出願前に、最新の募集案内の選考基準で確認してください。
✏️ 内申(評定)の計算:中3を2倍にして135点満点
神奈川の内申は、中1の成績を使いません。
「中2の9教科の評定合計」と「中3の9教科の評定合計×2」を足し、135点満点を100点に換算してaとします。
| 評定の例 | 中2合計+中3合計×2 | a(100点に換算) |
|---|---|---|
| オール3(中2:27/中3:27) | 27+54=81 | 60.0点 |
| オール3.5相当(中2:31/中3:31) | 31+62=93 | 68.9点 |
| オール4(中2:36/中3:36) | 36+72=108 | 80.0点 |
| 中2がオール4、中3が合計40(平均約4.4) | 36+80=116 | 85.9点 |
| オール4.5相当(中2:40/中3:40) | 40+80=120 | 88.9点 |
| オール5(中2:45/中3:45) | 45+90=135 | 100点 |
中3の評定が1教科で1上がると、Aは2点、aは約1.5点上がります。
翠嵐ではaの比率が3なので、S1は約4.4点上がる計算です。
第2次選考は、評定を使わず「態度」を使う
第1次で合格にならなかった人は、第2次選考に回ります。
第2次は評定aを使わず、中3の「主体的に学習に取り組む態度」の評価(A=3点、B=2点、C=1点、9教科で27点満点)を100点に換算したcを使います。
翠嵐の第2次は学力検査が8と大きく、第1次で届かなくても、学力検査と特色検査で挽回できる形です。
⚖️ 点数に直すと:S1=a×3+b×7+d×3
特色検査のdを除いた、a×3+b×7の例です(満点1000)。
| 内申a\学力検査b | b=60点 | b=70点 | b=80点 | b=90点 |
|---|---|---|---|---|
| a=65点 | 615 | 685 | 755 | 825 |
| a=75点 | 645 | 715 | 785 | 855 |
| a=85点 | 675 | 745 | 815 | 885 |
| a=95点 | 705 | 775 | 845 | 915 |
翠嵐は、評定の比率が3、学力検査の比率が7です。
aが同じなら、bが10点違うとS1は70点違います。
特色検査のdも比率が3なので、dが10点違うとS1は30点違い、これは学力検査bで約4.3点の差にあたります。
🗣️ 特色検査:自己表現検査
県は、重点校・エントリー校の自己表現検査について、共通問題と共通選択問題を用いることを公表しています。
詳しい時間・配点・出題形式は、県の概要には書かれていないため、募集案内で確認してください。
これは公式資料ではなく、令和9年度も同じとは限りません。県の発表で確認してください。
- 資料の読み取り:グラフや文章から、わかることを自分の言葉で説明する練習をする
- 考えの理由づけ:「自分は〜と考えます。理由は〜です」の型で、1分で話す・書く練習をする
- 過去の問題:県が公表する問題で、時間を計って取り組む
- 日ごろの学習:教科書の内容を、他の教科や生活とつなげて考える習慣をつける
📊 倍率の目安:令和8年度の共通選抜
神奈川県が公表した令和8年度の共通選抜(志願締切時点)の志願状況です。
令和9年度の募集人員は、県の公表後に確認してください。
| 学校 | 募集定員 | 志願者数 | 競争率 | 前年度競争率 |
|---|---|---|---|---|
| 横浜翠嵐 | 359 | 820 | 2.28 | 2.22 |
志願者数は2月9日まで毎日公表され、志願変更で増減します。
出願前に最新の数字を見て、志願先を最終判断してください。
📘 学力検査の勉強法:5教科を落とさない
翠嵐は学力検査bの比率が7と大きく、5教科の総合力が問われます。
学力検査は原則として、1教科50分・100点満点です。
| 教科 | 優先すること | 具体的なやり方 |
|---|---|---|
| 英語 | 長文の読む速さとリスニング | 毎日10分のリスニング。長文は設問を先に読む練習を、週2回タイマーつきで行う |
| 数学 | 計算と小問の取りこぼしを無くす | 計算と小問を毎日10問。間違えた問題は翌日と1週間後に解き直す |
| 国語 | 記述の型と漢字・文法 | 記述は「理由→結論」の型を決めて書く。漢字・文法は直前期に固めやすい得点源 |
| 理科 | 実験・観察の読み取り | グラフと表の読み取りを、毎週1セット。計算問題は単位まで書く |
| 社会 | 資料問題と年表・地図 | 資料の読み取りは毎週まとめて解く。用語は年表・地図とセットで整理する |
評定が少し足りないとき
比率3:7で計算すると、aが低い分は、bで取り返す形になります。
| aが低い分 | S1での差 | bで必要な上乗せ |
|---|---|---|
| 3点 | 9点 | 約1.3点 |
| 5点 | 15点 | 約2.1点 |
| 10点 | 30点 | 約4.3点 |
これは目安で、実際の換算は募集案内の選考基準で確認してください。
特色検査dの比率も3あるため、自己表現検査の準備も合否に影響します。
🗓️ 中3の1年間:いつ何をするか
| 時期 | やること |
|---|---|
| 4月〜7月 | 評定を落とさない。提出物と定期テストを丁寧に。学校説明会の日程を調べる |
| 夏休み | 中1・中2の総復習。英語と数学の土台を固める |
| 9月〜10月 | 2学期の評定(中3の2倍)に集中。過去の学力検査問題を1教科ずつ解く |
| 11月〜12月 | 自己表現検査の練習を始める。志望校の最終判断をする |
| 1月 | 1月25日からの出願に備える。調査書の確認 |
| 2月16日〜 | 学力検査・特色検査。2月26日に合格発表 |
🔁 第2次選考を知っておく:第1次で届かなかったとき
第1次選考は、共通選抜の募集人員の90%までが対象です。
残りの枠は、第1次で合格にならなかった人を対象に、第2次選考(S2)で決まります。
翠嵐のS2は、学力検査b×8、態度c×2、特色検査d×2です。評定aは使いません。
| 比べる点 | 第1次選考(S1) | 第2次選考(S2) |
|---|---|---|
| 評定a | 比率3 | 使わない |
| 学力検査b | 比率7 | 比率8 |
| 態度c | 使わない | 比率2 |
| 特色検査d | 比率3 | 比率2 |
| 枠 | 募集人員の90%まで | 残りの枠 |
第2次では評定が使われないため、第1次で評定が足りない人にも、学力検査と特色検査で挽回する道があります。
ただし、第2次に回ること自体を前提にせず、第1次で合格できる準備を進めましょう。
態度cは、中3の「主体的に学習に取り組む態度」の評価なので、提出物や授業での発言を、最後まで丁寧に続けることが大切です。
🧪 重点校としての翠嵐:学力検査で何が問われるか
県の学力検査は、5教科とも原則として1教科50分・100点満点です。
翠嵐のように学力検査bの比率が7と高い学校では、5教科の合計点が、S1の大部分を占めます。
1教科で10点違うと、100点換算で約2点、S1では約14点違う計算です(5教科500点満点を100点に換算する場合)。
- 苦手教科を放置しない:1教科の失点は、他の教科で取り返すのが難しい
- 過去問は2周する:1周目で形式に慣れ、2周目で時間配分を整える
- 間違いノートを作る:同じ種類のミスを、種類別にまとめて直す
- 睡眠と体調:2月16日に向けて、1月から生活リズムを整える
📝 出願前のチェックリスト
| 時期 | 確認すること |
|---|---|
| 10月〜11月 | 学校説明会・見学の日程(学校公式サイトで確認)、模試の結果から志望順位を整理する |
| 12月 | 中3の2学期の評定の見込みを、担任の先生に確認する。私立の併願先を決める |
| 1月25日〜29日 | 志願情報の申請(インターネット)。入力内容を、保護者と一緒に確認する |
| 2月1日〜9日 | 毎日16時に公表される志願者数を見る。志願変更を使うか判断する |
| 2月16日〜18日 | 学力検査と特色検査。受検票で指定日を確認する |
| 2月26日 | 合格発表(午前9時) |
令和9年度の説明会日程は、再開後に学校の公式サイトで確認してください。令和8年度は、9月19日に西公会堂、12月12日に本校で開かれたと、県の学校紹介資料に載っています。
🤝 志望校を決めるときの考え方
倍率が2倍を超える学校では、「受かるか」だけでなく、「受からなかったときにどうするか」も、あらかじめ決めておくと安心です。
1月の志願変更の時期にあわてないよう、秋の段階で、第一志望・併願・志願変更の条件を、家庭で話し合っておきましょう。
- 第一志望の基準:模試の結果と、入試本番までの伸びの見込みを、家庭と中学校の先生で共有する
- 志願変更の条件:志願者数が公表された日に、どう判断するかを、事前に決めておく
- 併願の私立:公立の発表前に、入学手続きの期限を確認する
- 学校の雰囲気:説明会や文化祭などで、実際の様子を見る
📈 中3の評定を上げる:定期テスト以外の積み上げ
評定は、定期テストだけで決まるわけではありません。
授業中の発言、提出物、小テスト、実技教科の取り組みも、評価の材料になります。
中3の評定は2倍で計算されるため、1教科の評定が1上がる効果は大きく、9教科すべてに気を配る価値があります。
| 評価の材料 | 今日からできること |
|---|---|
| 定期テスト | テスト2週間前に、ワークを1周。間違えた問題だけを、直前に見直す |
| 提出物 | 提出期限の前日ではなく、2日前に仕上げる習慣をつける |
| 授業態度 | ノートを丁寧にとり、わからない点は授業後に先生に質問する |
| 実技教科 | 音楽・美術・技術家庭・保健体育も、評定の1教科。手を抜かない |
🏠 ご家庭でできること:声かけと環境づくり
受験期は、お子さんの不安が大きくなりやすい時期です。
点数の結果だけでなく、取り組みの過程を認める声かけが、勉強を続ける力になります。
- 毎日の学習時間を決める:平日と休日の目安を、お子さんと一緒に決める
- 模試の結果は、点数ではなく「何を直すか」を話す
- 入試の日程と提出書類を、カレンダーに書き出して共有する
- 体調管理:1月〜2月は、睡眠・食事・手洗いを優先する
「受かるかどうか」の不安が大きいときは、一人で抱え込まず、中学校の先生や、個別相談も使ってください。
🕘 入試直前の1か月:やることを絞る
1月は、新しい問題集に手を広げるより、これまでに間違えた問題を確実に解けるようにすることが、得点につながります。
学力検査は2月16日、特色検査は2月16日〜18日のうち指定日です。2つの検査の準備を、並行して進めましょう。
| 週 | 中心にすること |
|---|---|
| 1月第1週 | 5教科の過去問を1年分ずつ、時間を計って解く。間違いノートを整理する |
| 1月第2週 | 弱点教科の基礎問題を毎日。自己表現検査の練習を週3回 |
| 1月第3週 | 出願準備(1月25日から)。志願情報の入力内容を確認する |
| 1月第4週〜 | 志願者数の公表を見ながら、体調管理を優先。過去問は新しく解かず、見直しを中心に |
| 2月上旬 | 志願変更の判断(2月4日〜8日)。持ち物と受検会場までの経路を確認する |
当日は、受検票・筆記用具・時計・上履きなど、持ち物を前日までにそろえましょう。
詳しい持ち物や注意事項は、受検票と募集案内で確認してください。
🛡️ 併願の組み立て:公立の発表を待つ併願
神奈川の公立高校は、共通選抜で志願先を1校選んで出願します。
合格発表は2月26日なので、私立高校との併願の組み方を、秋のうちに決めておくことが大切です。
- 第一志望(公立):横浜翠嵐
- 併願(私立):私立の入試日程・併願優遇の基準は各校の募集要項で確認
- 迷うとき:横浜市内の公立高校の記事も参考にする
横浜市の他の高校は、横浜市の高校5校の記事も参考になります。
私立高校の選び方は、神奈川の私立高校の比較記事と、私立の書類選考の内申基準の記事が参考になります。
個別の相談は、私立高校の個別相談も活用してください。
👨👩👧 保護者のよくある3つの不安
1. 倍率2.28倍で、合格できる?
令和8年度は募集359人に820人の志願でした。
倍率は志願変更で動くため、出願時点の数字と、自分の点数の位置を、模試で確かめましょう。
2. 内申が足りないと厳しい?
比率は評定3、学力検査7、特色検査3です。
評定だけで決まる学校ではありませんが、第1次選考ではaも使われます。評定を落とさない努力は、中3の2学期まで続けてください。
3. 自己表現検査の対策は?
上手に書くことより、問われたことに、理由をつけて答えることが大切です。
家庭での会話や、ニュースの感想を話す習慣から、練習を始められます。
🌱 エスペランサアカデミーの横浜翠嵐対策
エスペランサアカデミーは、中学・高校・大学受験専門のオンライン家庭教師です。
翠嵐のように、学力検査と特色検査の比率が高い学校では、「どの教科で、どこに点数を積むか」の設計が大切です。
- 点数の試算:今の内申と模試から、S1の目安を一緒に作ります。
- 学力検査の弱点つぶし:過去問で落とした原因を分類し、教科ごとに直します。
- 自己表現検査の練習:資料の読み取りと、理由つきで答える練習を、1対1で行います。
- 併願計画:公立の発表を待つ併願の組み方を、保護者の方と確認します。
初回体験授業(60分)は無料です。
学習の相談だけでも受け付けています。
✅ まとめ:翠嵐合格への3つの柱
- 比率を知る:第1次は評定3:学力検査7:特色検査3、第2次は学力検査8:態度2:特色検査2
- 中3の評定を守る:評定は中3が2倍。2学期の成績が合否に関わる
- 自己表現検査を早めに知る:県の公表する問題で、時間を計って練習する
最新の日程・比率・募集人員は、神奈川県教育委員会の募集案内で必ず確認してください。
❓ よくある質問
最終更新:2026年10月26日


