中学 定期テスト問題&徹底解説
全教科・全587問。図や表つき、丁寧なSTEP解説。
学年を選んでください。各ページで教科 → 単元をタップすると問題が開き、「▶答えと解説を見る」で小学生でもわかる解説が読めます。
中1 定期テスト問題 全148問
正負の数・文字と式・平面図形・空間図形・データの活用/英語・国語・理科・社会
この学年をはじめる →中2 定期テスト問題 全155問
式の計算・連立方程式・一次関数・図形と角・確率/英語・国語・理科・社会
この学年をはじめる →中3 定期テスト問題 全284問
展開因数・平方根・2次方程式・関数y=ax²・三平方・円周角・発展/2学期総合(受験対策)/全教科
この学年をはじめる →
解けなかった問題、
そのままにしていませんか?
つまずいた1問は、プロ家庭教師に無料で質問できます。
2学期の定期テストまでに、苦手を1つずつ減らしましょう。
入力は約1分/体験授業は無料/しつこい勧誘はありません
2学期の定期テスト対策|中学生がテスト2週間前からやること
2学期の中間・期末テストは、1学期より範囲が広く、内容も一気に難しくなります。中学3年生はこの2学期の成績が内申点として高校受験に直結します。やみくもに教科書を読み返すのではなく、次の3ステップで進めてください。
STEP1|テスト2週間前:範囲表をもらったら「解ける・解けない」を仕分ける
まず範囲全体の問題を一度解いて、○(解けた)・△(迷った)・×(手が出ない)の3つに分けます。この仕分けをせずに勉強を始めると、すでに解ける問題に時間を使ってしまい、点数が伸びません。
STEP2|テスト1週間前:×と△だけを、解き直しで潰す
×と△の問題を、答えを見ずに自力で解けるまで繰り返します。数学と理科は「途中式まで書けるか」、英語と国語は「なぜその答えになるか説明できるか」が基準です。1回解いて終わりにしないことが、いちばん点数に効きます。
STEP3|テスト前日:全範囲を1周、時間を計って解く
前日は新しいことを覚えるより、本番と同じ時間配分で解き切る練習をします。ここで手が止まった単元が、当日いちばん失点しやすい場所です。
1週間前・3日前から始める場合の短縮プラン、5教科それぞれの勉強法、実技4教科の扱い、返却後の解き直しまでは中学生の定期テスト対策|2週間前からの勉強法で詳しく解説しています。
オンライン家庭教師で定期テスト対策をするメリット
「×の問題を自力で潰す」というSTEP2が、多くの生徒にとって一人ではいちばん難しい部分です。塾の集団授業は学校ごとのテスト範囲に合わせられませんが、オンライン家庭教師なら通っている中学校の範囲表そのものに合わせて指導できます。
通っている中学校のテスト範囲に合わせられる
教科書・ワーク・過去のテスト用紙を画面で共有しながら、出そうな単元だけに絞って進められます。
「わかったつもり」をその場で見抜ける
1対1なので、解き方を生徒本人に説明してもらう時間が取れます。説明できない単元=本番で落とす単元です。
移動時間ゼロで、テスト直前でも週の回数を増やせる
全国どこからでも受講できるため、テスト2週間前だけ回数を増やす、といった調整がしやすくなります。
くわしくは中学生のオンライン家庭教師の使い方ガイド、高校受験まで見据えた進め方は高校受験コースをご覧ください。定期テストの点数が思うように伸びない場合は、プロ講師による無料学習相談で現在の勉強法を一緒に点検できます。


