平田高校に合格したい|入試対策・倍率・総合選抜【2027年度・島根県】

平田高校の倍率1.19倍の見方学校別 合格対策
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島根県立平田高等学校 の入試対策・倍率と学校紹介|2027年度入試
最終更新:2026年10月 ※各校の募集要項は11月以降に発行される予定です。倍率は年度で変わります。出願前に、島根県教育委員会の「公立高等学校入学者選抜」のページと平田高校の公式サイトで、最新の情報をご確認ください。

平田高校は、島根県出雲市にある県立の全日制高校です。普通科で、特色選抜(総合選抜)と一般選抜の両方の入試があります。

2027年度(令和9年度)の入試は、学力検査によらない特色選抜(総合選抜など)と、一般選抜があります。一般選抜の学力検査は3月3日(水)、合格発表は3月12日(金)午前10時です。令和8年度の一般選抜で、平田高校の倍率は1.19倍でした(令和7年度は0.81倍)。この記事は、総合選抜を考える人にも、一般選抜で受ける人にも読めるように書いています。

🏫 島根県立平田高等学校とはどんな学校?

平田高校の所在地は、出雲市平田町1です。県の学校紹介(令和6年5月1日現在)によると、普通科4学級で、全校生徒は444名です。1916年(大正5年)に創立され、令和6年度で創立108年目にあたります。校地は愛宕山にあり、出雲平野と宍道湖を見渡せる、と紹介されています。

県の学校紹介(令和4年度)には、育てたい生徒像として「人権を尊重して差別をなくす実践力」「自己管理と主体的な活動」「生きる力となる学力と自己実現」「社会の一員としての貢献意識」が、求める生徒像として「向学心・向上心」「協調・協力する姿勢」「粘り強くやり遂げる努力」が示されています。

項目内容
所在地出雲市平田町1
学科全日制の普通科
令和9年度の入学定員160人(4学級)
総合選抜などの出願要件2つの型(学業型・部活動等型)
一般選抜での調査書と学力検査の比率50:50(別表2)
令和8年度の倍率(一般選抜)1.19倍(令和7年度 0.81倍)

※所在地・学科・学校の特色は県の「県立学校の紹介」と各校の公開資料、入学定員・募集定員・出願者数・倍率・受検者数・合格者数は県の発表資料、出願要件は県の「総合選抜の概要」によります。この記事の数字は、一般選抜(全日制)のものです。

1.19
令和8年度の平田高校の一般選抜の倍率です(出願者数105人 ÷ 一般選抜の募集定員88人)。令和7年度は0.81倍でした。

🔥 倍率のうごき(令和7〜8年度)

平田高校の一般選抜の倍率は、令和7年度が0.81倍、令和8年度が1.19倍で、0.38ポイント上がりました。令和8年度は、募集定員88人に対して、出願者数が105人でした。入学定員は160人で、そのうち72人は、特色選抜(総合選抜・スポーツ特別選抜)で先に合格が内定しています。

令和7年度令和8年度
一般選抜の倍率0.81倍1.19倍

令和8年度の内訳は、次のとおりです。

令和8年度の数字人数
入学定員160人
特色選抜等で先に合格が内定した人(総合選抜64人・スポーツ特別選抜8人)72人
一般選抜の募集定員(入学定員 − 内定した人)88人
一般選抜の出願者数(志願変更後)105人
学力検査の受検者数100人
一般選抜の合格者数88人
倍率(出願者数 ÷ 募集定員)1.19倍

※「募集定員」は、入学定員から、特色選抜(総合選抜・スポーツ特別選抜など)で先に合格が内定した人数を引いた人数で、一般選抜で募ります。倍率は、県の発表の数字(出願者数 ÷ 募集定員)です。出願のあとに志願変更ができるため、出願者数と受検者数は同じになりません。

令和8年度 平田高校 の一般選抜(募集定員88人・出願者数105人・倍率1.19倍)
令和8年度の一般選抜です。募集定員88人に対して、出願者数(志願変更後)は105人で、倍率は1.19倍でした(令和7年度は0.81倍)。県の発表による数字です。

💡 倍率1.19倍は、どう読めばいい?

平田高校の1.19倍は、募集定員より、出願した人が多かった、ということです。同じ県の資料でそろえた7校(下の表)のうち、倍率が1倍を超えたのは、平田高校と松江東高校の2校で、その中でも平田高校の倍率のほうが高くなっています。

令和7年度は0.81倍でしたから、1年で0.38ポイント動いたことになります。倍率が大きく動く学校では、前の年の数字を目安にしすぎないことが大切です。評定と当日の得点を安定して取る準備を、続けましょう。

島根県の一般選抜は、個人調査報告書(調査書)と学力検査を、学校ごとに決められた比率で合わせて決めます(次の「合否の決まり方」で説明します)。倍率の数字だけで志望校を変えず、日ごろの評定と、当日の5教科の得点を上げることを考えましょう。

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📝 2027年度(令和9年度)の日程と、合否の決まり方

選抜主な日程
特色選抜(総合選抜・スポーツ特別選抜など)出願(インターネット)2026年12月21日(月)〜2027年1月8日(金)午後5時/受検票の交付 1月15日(金)〜19日(火)/学力検査(行う学校のみ)1月20日(水)/面接等の日は各校が指定/合格内定の通知 1月28日(木)午前10時以降
一般選抜出願(インターネット)1月25日(月)〜2月4日(木)正午/受検票の交付 2月22日(月)〜26日(金)/学力検査 3月3日(水)/追検査 3月9日(火)/合格発表 3月12日(金)午前10時
第2次募集一般選抜の合格発表の時点で欠員が出た学校・学科で実施。出願 3月12日(金)午前11時〜3月16日(火)午後3時/合格発表 3月23日(火)午後3時

※日程は、県の「令和9年度島根県公立高等学校入学者選抜日程表」と実施要綱によります。志願変更は一般選抜で出願後に1回に限り認められ、日程表には2月10日(水)午後5時と2月16日(火)午後5時の期限が載っています。追検査は、特別な措置を受けても対応できず、やむを得ず本検査を欠席した人が対象です。

特色選抜(総合選抜など)

特色選抜のうち総合選抜は、定時制・通信制を除く全日制のすべての学科で実施されます。募集人員は、体育科を除き、学科の入学定員の10〜40%程度の範囲で、各校が決めます。各校は「求める生徒像」にもとづいて出願要件と提出書類を定め、提出書類と、学校が指定する2つ以上の選抜検査(面接・口頭試問、作文・小論文、プレゼンテーション、学力検査、実技など)を合わせて判断します(県の基本方針と「総合選抜の概要」による)。

出願の共通の要件は、4つです。令和9年3月に中学校等を卒業(修了)する見込みであること。その学科を志望する動機や理由が明確で適切であること。その学科に適性、興味、関心があること。合格内定したときに、入学する意思が確実であること。

学力検査を行う学校の特色選抜では、1月20日(水)の午前9時20分から10時20分に、国語・数学・英語を実施します(60分、各20点満点、英語に放送による問題はありません)。どの学校・学科が学力検査を行うか、面接や作文などの日と中身は、11月以降に発行される募集要項で確かめましょう。総合選抜で内定しなかった人も、一般選抜に出願できます。

一般選抜(学力検査+個人調査報告書)

一般選抜の学力検査は、国語・社会・数学・理科・英語の5教科です。島根県教育委員会と松江市教育委員会が作成する問題で、各教科50分、50点満点、合計250点です。英語では一部に、放送による問題があります(令和9年度の別記2による)。分度器は持ち込めません。コンパスと定規(分度器を兼ねないもの)は使えます。

250
一般選抜の学力検査の満点です(5教科×各50点)。これを、個人調査報告書(調査書)と、学校ごとの比率で合わせて見ます。

県の基本方針では、一般選抜は、個人調査報告書、学力検査、自己申告書などにもとづき、学校・学科の特色に配慮して判定するとされています。個人調査報告書は、中学校等の校長が出願システムに登録して提出します。自己申告書は、いずれかの学年で欠席が30日以上あるときに提出できる書類です。

県の別表2では、平田高校の個人調査報告書と学力検査の比率は50:50です。傾斜配点や、学力検査のあとの面接等は、この学校の欄にはありません。

考え方の例です。合格ラインではありません。学力検査が250点満点中150点なら、得点の割合は60%です。175点なら70%で、25点の差になります。比率が50:50のこの学校では、学力検査の側と個人調査報告書の側が、同じ重さで合わせて見られます(ここからは推測です。具体的な換算の方法は、この記事では書きません)。当日の得点だけでなく、日ごろの評定をおろそかにしないことが大切です。

🎓 平田高校の学びと学校生活

項目内容
学年ごとの学び1年生は共通科目。2年生から文系・理系のコースに分かれ、3年生は進路に応じて科目を選ぶ
授業コース別授業と、少人数・個別指導
地域協働学習地域の課題の解決に取り組む、体験的・探究的な学び。教科をまたぐ取り組みとも連携
キャリア教育研修旅行、職業人講演会、地域の企業ガイダンスなど
DXハイスクール令和6年度に、文部科学省の「DXハイスクール」に採択された(県の学校紹介)
進路卒業生の約95%が、4年制大学・短期大学・専門学校に進学。近年は国公立の4年制大学への進学者がふえている

1年生で共通科目を学んでから、2年生で文系・理系を選ぶので、中3のうちに「文系と理系のどちらに興味があるか」を少し考えておくと、入学後の選択がしやすくなります。

部活動

県の学校紹介によると、全校生徒の90%以上が部活動に加入しています。2023年度の主な成績として、駅伝部が全国高校駅伝に男子4年連続で出場し、柔道部が女子団体で全国大会に出場、放送部がNHK放送コンテストの準々決勝に進み、吹奏楽部が県内の金管部門で優勝しました。スポーツ特別選抜の指定競技は、男女柔道です(令和9年度・別表1)。

🎯 総合選抜の2つの型(令和9年度)

令和9年度の総合選抜で、平田高校の普通科には、次の2つの型があります。平田高校は、評定を第3学年のものでみる点が、ほかの学校とちがいます。

型出願要件の第一基準(令和9年度・概要)
学業型第3学年の全教科の評定平均が概ね4.0以上
部活動等型第3学年の全教科の評定平均が概ね3.0以上。中学校等での実績や経験を生かし、入学後も諸活動に継続して意欲的に取り組めること

※「評定平均」は、学年の指定がない場合、中学校等の第1学年から第3学年の評定値で算出します(3学期制は2学期まで、2学期制は前期まで)。要件の文言は「概ね」とされています。募集人員・検査の内容・日程は、11月以降に発行される募集要項で確かめましょう。

考え方の例です。合格ラインではありません。第3学年の評定が、9教科の合計で36なら、平均は4.0です。合計が35なら、平均は約3.9で、あと1点足りません。平田高校の総合選抜は、第3学年の評定だけで見るので、中3の1学期と2学期の評定が、そのまま出願の目安になります。

🔎 平田高校の倍率で気をつけたいこと

平田高校の令和8年度の一般選抜は、募集定員88人に対して、出願者数が105人でした。募集定員より17人多い出願です。学力検査の受検者は100人で、合格者は88人でした。令和7年度の0.81倍から、1.19倍へ、0.38ポイント上がりました。

平田高校は、年度で倍率が大きく動いた学校です。令和7年度は1倍を下回り、令和8年度は1倍を超えました。前の年の倍率が低かったから今年も低いだろう、と決めてしまわず、出願の前に最新の志願状況を見ておきましょう。第2次募集は、平田高校では行われませんでした。

🔎 県立の普通科など7校の倍率をくらべると

同じ県の資料から数字をそろえられる7校の、一般選抜の倍率です(出願者数 ÷ 一般選抜の募集定員)。平田高校の行を太字にしています。

学校入学定員(令和8年度)令和7年度令和8年度
松江東高校200人1.19倍1.11倍
平田高校160人0.81倍1.19倍
安来高校160人0.70倍0.59倍
三刀屋高校(総合学科)160人0.71倍0.58倍
江津高校80人0.86倍0.27倍
大東高校90人0.72倍0.44倍
横田高校90人0.54倍0.55倍

募集定員が少ない学校は、出願者が数人ふえるだけで、倍率が大きく動きます。倍率は目安のひとつとして見て、志望校は、通学の時間・学校の学びの特色・自分の得意と合うかで決めましょう。

📚 科目別の勉強の進め方

島根県の一般選抜の学力検査は、県内で共通の問題です。各教科50点の満点なので、1教科だけ極端に伸ばすより、5教科を安定して取るほうが合計に効きます。ここでは、出題の数字ではなく、5教科を同じ重さで準備するための進め方を書きます。

教科進め方
国語漢字と文法の基本を毎日少しずつ。長い文章は、段落ごとに一文でまとめる練習をします。記述は、問われていることに答えているかを見直す習慣をつけます
数学計算と小問を、ミスなく取り切ることが先です。図形や関数は、図をかいて途中の問いまで確実に取ります。解き直しノートで同じミスをなくします
社会地図・グラフ・年表の読み取りに慣れます。できごとは、理由とセットで覚えます。1問1答だけでなく、資料を読み取る問題にも取り組みます
理科用語の暗記に加えて、実験の手順と結果から考える問題に慣れます。計算問題は、単位まで確かめます。苦手な分野は、図や表で整理し直します
英語放送による問題は、毎日10分でも続けて耳を慣らします。単語は意味だけでなく、文の中での形まで覚えます。長文は、設問の根拠になる一文に線を引く練習をします

過去問は、島根県教育委員会のホームページや書店の過去問題集で手に入ります。時間を計って解き、間違えた問題を、ノートに1つずつ直しましょう。総合選抜で学力検査がある人は、国語・数学・英語の3教科を60分で解く練習も必要です。

🤝 公立と、私立の併願

私立高校の入試日程や、入学手続きの期限は、学校ごとにちがいます。公立の一般選抜の合格発表は3月12日(金)なので、私立の手続きの期限は、先に各校の募集要項で確かめておきましょう。島根県の入試のしくみは島根県公立高校入試2027の日程と仕組みに、難関校の対策は島根県の難関公立高校の対策にまとめています。

🗓️ 学年別・合格までのスケジュール

時期取り組み
中1〜中2定期テストと提出物を大切に。総合選抜の評定平均は、学年の指定がなければ中1〜中3の評定から出されます。中1・中2の内容は入試の土台でもあるので、苦手を残さない
中3 春〜夏1学期の定期テストと提出物で評定をとる。夏休みに中1・中2の苦手単元をつぶし、模試で現在地を知る
中3 9〜12月2学期の評定を上げる。過去問を時間を計って解く。11月以降に発行される募集要項で、総合選抜の出願要件と検査の中身を確かめ、志望理由を言葉にする。三者面談で、公立と私立の併願を決める
中3 1月総合選抜は、12月21日〜1月8日が出願、1月20日が学力検査(行う学校のみ)、1月28日が合格内定の通知。一般選抜の人は、1月25日から出願が始まる
中3 2〜3月一般選抜は2月4日正午までに出願、2月22日〜26日に受検票の交付。3月3日に学力検査、3月12日に合格発表。第2次募集の出願は3月12日〜16日
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1模試の管理と毎回の分析
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2全教科で、穴をなくす
学力検査は国語・数学・英語・理科・社会の5教科です。理科・社会も含めて、穴をなくします。
3内申対策もします
調査書(内申)が選考に使われます。定期テスト対策と提出物の管理で、内申点を上げる対策もします。
4学習計画を立てます
今日から入試日まで逆算して、月ごと・週ごとの計画を一緒に立て、毎週見直します。
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平田高校の出題形式・配点に合わせて、オリジナル教材を作成します。
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よくいただくご質問

Q. 平田高校でも、総合選抜は受けられますか?
A. 受けられます。令和8年度の入試では、平田高校で特色選抜(総合選抜・スポーツ特別選抜)により、72人の合格が先に内定しました(うち総合選抜が64人)。令和9年度の総合選抜は、出願が12月21日(月)〜1月8日(金)午後5時、合格内定の通知が1月28日(木)午前10時以降です。募集人員や検査の中身は、11月以降に発行される募集要項で確かめましょう。総合選抜で内定しなかった場合も、一般選抜に出願できます。

Q. 面接はありますか?
A. 総合選抜は、提出書類と、学校が指定する2つ以上の選抜検査(面接・口頭試問、作文・小論文、プレゼンテーション、学力検査、実技など)を合わせて判断します。どの検査を行うかは学校ごとです。一般選抜は、県の別表2で、平田高校の欄に「学力検査後の面接等」の設定はありません。

Q. 評定と当日の点数は、どちらが大切ですか?
A. 一般選抜は、個人調査報告書と学力検査を、学校ごとの比率で合わせて見ます。学力検査は5教科で250点満点です。どちらか一方ではなく、日ごろの評定と、当日の得点の両方を上げることが大切です。

Q. 志望校を、出願のあとで変えることはできますか?
A. 一般選抜は、出願のあとに、志願変更を1回に限って行うことができます。日程表には、2月10日(水)午後5時と、2月16日(火)午後5時の期限が載っています。変更の手続きは、県の実施要綱と中学校の案内で確かめてください。

Q. 倍率が1.0倍より低ければ、受かりやすいのですか?
A. 倍率は、出願者数を一般選抜の募集定員で割った数字で、毎年変わります。1.0倍を下回っても、選抜は学力検査と個人調査報告書などの結果で行われます。倍率の数字だけで決めず、評定と当日の得点を上げる準備を続けましょう。

Q. 一般選抜のあとに、第2次募集はありますか?
A. 一般選抜の合格発表(3月12日)の時点で欠員が出た学校・学科で、第2次募集が行われます。出願は3月12日(金)午前11時〜3月16日(火)午後3時、合格発表は3月23日(火)午後3時です。令和8年度の第2次募集は、平田高校では実施されませんでした(県の「第2次募集実施校・実施学科」による)。

Q. 平田高校の総合選抜は、評定を何年生の分で見ますか?
A. 令和9年度の「総合選抜の概要」では、平田高校の2つの型(学業型・部活動等型)とも、第3学年の全教科の評定平均を条件にしています。ほかの学校の中には、学年の指定がなく、中1〜中3の評定から出す学校もあります。

※出典:平田高校の所在地・学科・特色は、県の「県立学校の紹介」(令和4年度・令和6年度)によります。島根県教育委員会「令和8年度島根県公立高等学校入学者選抜 一般選抜出願者数一覧(志願変更後)」「学力検査受検者数一覧」「一般選抜等合格者数及び第2次募集募集人員一覧」「第2次募集実施校・実施学科」「合格者数一覧(最終)」、「令和9年度島根県公立高等学校入学者選抜の基本方針」「日程表」「実施要綱」「別表1」「別表2」「総合選抜の概要」「別記2」、および「令和9年度入学定員」(いずれも県教育委員会のホームページに掲載のもの。2026年10月12日に閲覧)。最新の情報は島根県教育委員会の公立高等学校入学者選抜のページと、各校の募集要項でご確認ください。

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